Cueworks Report

古い作法のままでは、
現場は変わらない。
イベント運営現場の改革を
キューワークスとともに進めたい。

古い作法のままでは、現場は変わらない。
イベント運営現場の改革を
キューワークスとともに進めたい。

コムエクスポジアム・ジャパン株式会社
武富 正人 代表取締役社長

アドテック東京2018の公式運営アプリとしてキューワークスを選んでいただきました。

私はもともとトランシーバーでイベントを動かすのは格好悪いと思っていました。あれは昭和の機械ですね。あのようなものに頼るイベントは古いですよ。

確かに、忙しそうに複数台を使い分けている姿は厳めしいです。

イベントは古い作法があり、古いやり方に疑問も感じず動かしているところが多い。だから、トランシーバーを使っていることにプライドを感じている人ばかりだと感じていました。

そこにキューワークスを導入してみた。

アドテックはアジア最大の集客数をもつマーケティングイベントです。国際イベントとして常にチャレンジをしていきたい。だから、誰よりも先にやってみたかった。

導入してみていかがでした?

実はイベントのトランシーバーでの会話はほぼ定型化されているので、チャット方式の方が向いていますね。ログがそこにあるので、言った言わないがなくなります。
アドテックのチャットを見ると、「命令」は少なく、「情報共有」が多いですね。「・・・しなさい」と命令を繰り返すのではなく、「私、やります」が引き出せることがよくわかります。

みなさんチャットには慣れていらっしゃいますね。

業務連絡にチャットを多用しています。だからイベント当日になってコミュニケーションの道具が変わることにも違和感がありました。イベント業務はむしろと当日までの準備が9割。ならば普段つかっているチャット方式をそのまま現場に持ち込んだ方がいいのです。

チャットしてると遊んでいるように見られたりしませんか?

現場でスマホを触らせたくないというイベント関係者は少なくないです。だから、日本のイベントは古い。変わらない。私は現場を変えたいのです。現場全体の改革をキューワークスとともに進めたいと思っています。

みな私たちは現場に最適なソリューションを提供するパートナーでありたいと考えています。
アプリを使いながら、現場改革に並走します。一緒にイベントを変えていきましょう!

Cueworksで、
定着率アップ
  • 定着率アップ
  • 脱・トランシーバー
  • チームワーク改善
  • 働き方改革
  • 生産性アップ
まずは、その効果を
あなたの現場で体験してください。
TOP